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ビッグスロットル
スーパーレーシングシャフト
レーシングシャフト&スタンダードシャフト
 商品説明

ビッグスロットル
スーパーレーシングシャフト・レーシングシャフト・スタンダードシャフト


★ビッグスロットル
レーシングシャフト


★ビッグスロットル
レーシングシャフト
電子制御スロットル車

★ビッグスロットル
スーパーレーシングシャフト


ビッグスロットル
スーパーレーシングシャフト

(電子制御スロットル車)
★ビッグスロットル
スタンダードシャフト


■適合車種
GC、GDB、GH8、GRB、SF、SG、BG、BH
ヴィヴィオ、プレオ、R2、ステラ
BP、BL、BPE、BLE
SG9(電子制御スロットル車)

BP、BL、アプライドD型以降にも対応!
S###な!!!
フィーリングをお楽しみください!


※全て純正スロットル下取りとなります。
下記説明文、写真は、旧レーシングシャフトスロットルの説明です。
あしからずご了承ください。近日中に更新予定です。

このスロットルは、ばくばく工房を始める前から、存在していました。

「どう言う事?」
と思われる方も多いでしょう。
もともと、ばくばく工房の製品は、自分が愛車に使いたいから作ったようなパーツ!このスロットルも!実はそうなのです。
元は、他人が使っていない!自分専用のスペシャルパーツが始まりです!
でも、「何がスペシャルなの?拡大スロットルなんて、どこも同じでしょ?」と、思われていないでしょうか?


スロットルと言う部品は、精度が命です。
アイドリング時(バタフライが閉じている時)には、スロットルバルブとボディの隙間からは、なるべく余計なエアを流したくはありません。精度が低い加工スロットルは、ハンチングやアイドリングの不良を引き起こします。

他社の加工では、ほんの少しのクリアランスのあるパーツ同士を組んで、全閉でのクリアランスを調整して気密度を確保するのですが!
当方のスロットルは、全く違う発想で設計しました!
それは「クリアランスゼロ」というものでした!!!
バタフライを精密な旋盤加工にて製作!そして、スロットルボディをバタフライと同じ寸法になるように、ボーリングマシンにて拡大!
普通に考えると同じ寸法なら、バルブがボディに入るわけないのですが、ばくばく工房の精密加工によって、ぴったりと組み合わせることが可能となりました!
自慢の精密加工技術によって、設定角度でバルブ外周の全面が、ボディ内面とほぼ密着するのです!(ココが他社との違い!)

ですが、ストリート使用の温度環境に対応させる為に、冬季低温時の、スロットルボディーの金属収縮を考慮し、バタフライ外周には数ミクロンの隙間を意図的に設けています。また、スロットルリンケージのストッパーの磨耗を考え、バタフライのかじりつきを回避するには、数ミクロンの隙間は必要不可欠です。(残念ながら、これが数回しか使わないレース専用スロットルとの違いです。)

この、「ゼロクリアランス加工技術」は、非常に時間と繊細な作業を必要とします。
光源に向けて光の漏れを比べてもらえば、意図した隙間を設定している当社のスロットルと、モリブデンペースト等を塗って隙間調節している、他社加工や純正新品等のスロットルとの違いは、歴然なのがわかっていただけるはずです!

そして!他社との違いを絶対的な物とする為に!
更なる開口面積の確保する為に、前面のシャフトを完全削除!
裏側ののシャフト断面を薄く切削し、レーシングシャフト加工を施すことにしました!
ですが、ただそれだけでは、シャフト剛性を落してしまい、耐久性にも問題があります。
そこで、バタフライを新規に製作!剛性を持たない柔らかい真鍮製のバタフライを、バルブシートなどでも有名な固い素材である、リン青銅製に変更!
シャフト剛性を確保しました!

スーパーレーシングシャフト加工後の計算上の投影面積比較では、
なんと、レーシングシャフトの「63mm径」は、単純拡大スロットルにするとの「66.1mm径」相当となります!
通常、他社などで行われる、GDBのスロットル拡大は、限界値が63mmですが、当社のスーパーレーシングシャフトは、66.1mm拡大と同等の通気面積を誇ります。他の製品を凌駕するレスポンス性能差は、この通気面積の差が大きいと言えます。

ばくばく工房では、このような幾多の問題を克服しながら、最大の性能を発揮させる方法として、最大限の63mmボアに、このレーシングシャフト加工を組み合わせて、最強のスロットル加工を実現させたのです!
口径が63mmでありながら66.1mmを超える開口面積の確保は、安易に口径を拡大させた物ではありません!純正インマニとの段差を限りなく少なくした状態で、理想的な吸気環境を作ります!

しかも、当方のスロットル加工では、特に通気抵抗を意識しているので、STDシャフトの加工でも、バインドタイプの特殊ビスに交換して、頭部の乱流を減少を考えたビスを使用しています。
レーシングシャフトでは、高度なシャフトの前面切削はそのままに、裏側を残してシャフト剛性を残した仕様としました。

ボディ内面の入口は、旋盤加工にてテーパー部の拡大を行い、その後に内面を研磨して仕上げていますが、バルブ密着部の気密度を低下させないために、規定長の保護スリーブを入れてから研磨を行っている作業工程も、この製品に対するこだわりです!


ばくばく工房が自信を持って御提供する!
ビッグスロットルがもたらす劇的なレスポンスアップ効果を是非!
全身で!!!感じ取ってください!

純正のスロットルは、このようなシャフトです。
頭の飛び出しも多く、ネジも突き抜けて飛び出ます。
旧レーシングシャフトでも、これくらい薄くなります。
ビスは頭が出ないような物に変更されます。



「こんなパーツが欲しい!!!」
って、リクエストなどありましたら、下記からメールでご連絡ください!
あなたの「欲しい!」が、現実になるかもしれません!!!

ばくばく工房へ!こんなパーツ欲しいです!


更なる性能向上の為、予告無く仕様等を変更する場合があります!
あらかじめご了承ください!







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